黒羽がイベントを開くなら
- 黒羽

- 2020年9月20日
- 読了時間: 2分
DMRPGというイベントが開催されたようで…
本日2020年9月20日にはDMRPGというイベントが開催されたようでなかなか話題になっていましたね。
どんなイベントかと言うと、町を歩きカードを集めデッキを強くするというRPGを体現したかのようなものだそうです。
受付開始が6月か7月で9月に実施されたということなのでかなり手が込んでそうですよね。なかなか面白そうだと思ったので受験がなかったら参加してたかもしれません。
ただ、6、7月といえば「秋にまたコロナが大流行するのでは?」と言われていた時期なので、運営はかなり賭けに出たのかなという印象を持ちました。
イベントを開くなら
もし黒羽がイベントを開くならやっぱり大会を開いてみたいですね。はじめはオフ会感覚で小規模で行いつつ、徐々に本格的な大会にしてみたいですね。イメージでいうとシモカワCSみたいな感じでしょうか。
ただ、ファンデッカーである以上、勝ちにのみこだわる大会というよりはデッキを魅せることができる大会にしたいと思うので一風変わった大会になりそうですね。
そして優勝賞品も普通とは違うものを考えています。普通CSやGPといえば公認カードが配られますが私的な大会なのでそんなものは配られません。
じゃあどんな賞品なんだといえば”勲章”を考えています。
↓イメージ
勲章、要するにメダルのことですね。
なんでカードが景品じゃないのかということを語り始めると長くなるので割愛しますが、要点をまとめると
大会は自分のデッキを魅せる場であるとともに、名誉を求めるものであるから
高額カード争奪戦が大会の目的ではないから
という黒羽の理念があるからです。近代オリンピック創設者の理念のパクリみたいなもんですけどね。
大会には参加することにこそ意味がある
こういう価値観がある人に楽しんでもらえる場を提供できたらいいなと思います。
まぁこんだけ長々と書いときながら全部妄想なんですけどね(笑)。
でもいつか実現させたいですね。
ここまで長文を読んでくださりありがとうございました。



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